こんばんは、Nagawa2000です。今日、上尾市の某所で、自動車のナンバープレートの分類番号(車種を表す、地名の右横の数字)で、「大宮30C」を付けた自動車を目撃しました。ちなみに、希望番号で、人気の高い4桁の数字じゃら、アルファベットがありあてられます。330(地域によっては310〜)〜330→331→332→333→…………→396→→397→398→310→311→312→…………→327→328→329→300番台の空き枠(一般払い出し枠の登録されていないもの。この時点で一般払い出しではなくなり、抽選でしか取得できない数字となる)これを使い切ると、初めて、分類番号でアルファベットが登場します。30A→30C→30F→30H→30K→30L→30M→30P→30X→30Y→31A……と、続いていきます。得るアルファベットは、数字との認識しやすさから、A,C,F、H、K、L、M、P、X、Yの10種類です。
ちなみに、399は、使いません。399など、各分類番号のX99は、陸運局などの見本用や、転入抹消登録用です。
ちまいに、軽自動車は499、599、899は使用します。
わかりにくい、解説。失礼しました。
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