■16歳コーヒー焙煎士として生きる 「できない」が多かった中学時代乗り越え「障害が気にならなくなった」
(ウィズニュース - 11月09日 07:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=220&from=diary&id=5368259
成績優秀で高学歴、超難関国家資格で組織のキャリアとなりうる優秀な資質がありながら、実務が全くダメ、複数の仕事が入ると精神的にパニックを引き起こす、他人と上手くコミュや折衝が出来ない、一方的な感情で高揚し突然キレる。
いわゆる、アスペルガー症候群の同僚がいます。
無論、管理的立場にも任命されず平社員ですが実質は平社員の補助としか扱われず筆記試験には合格しており正社員の身分はありますが会社からは「給料や手当てばかり一人前に貰う給料泥棒だ。」と言われていた。
自分も残念な人だという印象を持って、社内のイジメで相談を受けた際は退職を勧めた。
職を変えるとなれるまでとても苦労するから簡単には転職したく無い。と自分にこたえていました。そういった忍耐強さを鬱陶しく思い、図太い人間だと軽蔑した時もありました。
自分の方がとっくの間に転職して先に会社を辞めましたが、同僚は数年後も在職中です。
知的障害を持たれている方々はそういったストレスを抱えながら仕事をしている。また、彼らを受け入れる会社もまたストレスを抱えながら雇用をしている場合もありとても難しい問題だと思いました。
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