高校の友人の大学教授のHくんから連絡が来ました!!
「実は大学の紀要の私の退官記念号に、著作目録を入れることになって、
詩集の1つでも入れておくと楽しいかなぁ、と思い至ったもので

」
と言うお洒落な話です

実は僕宛では無く、彼は僕も投稿してたのを忘れていたみたいで、
早速、題名と奥付と彼の作品の写メを送りました


非売品100部限定って文学青年だった僕の未熟な詩も載ってますが、
何が言いたいのか若気の至りです

でも、意味優先のプロパガンダ的な作品が多い中、
言葉の意味を捨象して非現実的な言語美の世界を作ろうと思ってましたが、
それが出来ているんだかどうかは読み手次第です

大学時代の詩や小説や評論は文学研究部の「月報」に残してあり、
文研が潰れるときに救出して持ってきて屋根裏に寝てますが、
恥ずかしくて見せられる物では有馬温泉

取りあえず掲載の詩を添付しますので笑ってください

皆さん

イイネ

お願いしま〜〜す


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