出勤途中の寺に「人はつい、自分がいつか死ぬと言う事を忘れてしまうものである」と
如何にもぶったことが書かれているのを見つけた。
一瞬「ああ、自分たちを反面教師とせよ」と言っているんだな、と理解できた。
だって坊主だぜ?
特にこのお寺、訪ねてくる檀家さんもホボほぼ高級外車かレクサスといった感じの寺。
「永大供養料」と称して年間幾ら檀家からとっているんだ?
戒名料として、幾ら取っているんだ?
枕経一つで幾ら・・・
ちなみに知り合いの坊主が「お寺が儲かっているかどうかは駐車場を見ればわかる」と明言していた。
通勤経路の寺の駐車場が見られないので、坊さん達の車が見られないのが残念。
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