続きましては、【全世代】盗塁王ベストナインです。
・投手
呉昌征(1リーグ時代)、本多逸郎(セ・リーグ)、イチロー(パ・リーグ)。
呉昌征で。
・捕手
苅田久徳(1リーグ時代)、飯田哲也(セ・リーグ)、川崎宗則(パ・リーグ)。
飯田哲也で。
・一塁手
山口政信(1リーグ時代)、飯田徳治(セ・リーグ)、井口資仁(パ・リーグ)。
飯田徳治で。
・二塁手
江口行雄(1リーグ時代)、高木守道(セ・リーグ)、片岡易之(パ・リーグ)。
片岡易之で。
・三塁手
五味芳夫(1リーグ時代)、岡島博治(セ・リーグ)、松永浩美(パ・リーグ)。
ここはショートでノミネートしている石井琢朗で。
・遊撃手
木塚忠助(1リーグ時代)、石井琢朗(セ・リーグ)、松井稼頭央(パ・リーグ)。
松井稼頭央で。
・外野
山田伝(1リーグ時代)、坪内道則(1リーグ時代)、河西俊雄(1リーグ時代)、柴田勲(セ・リーグ)、緒方孝市(セ・リーグ)、赤星憲広(セ・リーグ)、広瀬叔功(パ・リーグ) 、福本豊(パ・リーグ) 、西川遥輝(パ・リーグ)。
柴田勲、広瀬叔功、福本豊で。
打順は
(中) 福本 豊
(左) 広瀬叔功
(遊) 松井稼頭央
(一) 飯田徳治
(右) 柴田 勲
(三) 石井琢朗
(二) 片岡易之
(捕) 飯田哲也
(投) 呉 昌征
石井琢朗は選びたかったので、コンバートしました。
キャッチャーの獲得者がいないのは有名ですが、ファーストとサードの受賞者も少ないです。
その3ポジションすべての経験がある衣笠祥雄は稀有な存在です。
(最終更新日:2018年7月21日)
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