阪神先発・メッセンジャーは、初回、2死から2塁打、ピッチャーへの内野安打、四球で満塁とし、高橋、福田の連続タイムリーで2年ぶりとなる初回4失点。2回以降、立ち直ったものの、5回、ショート熊谷の後逸で1失点すると、次の6回、またも2死満塁から京田、平田の連続タイムリーで3失点して降板。2番手・マテオもビシエドに2点タイムリー2塁打を打たれ、この回一挙5失点で勝負あり。
メッセンジャーにとって3年連続の2桁勝利をかけた一戦は、自己ワーストの結果に終わった。
う〜ん、3回4回にもう少し点を取っていれば、メッセも完全に立ち直っていたかもしれないが、早めに見切りをつけても良かったんではないかと思うけど、仕方が無いですね。
明日の予告先発は、前回DeNA戦5回5失点ながら2勝目をマークした藤浪君。
今度は打線が逆転しなくて済むように2〜3失点ぐらいで纏めて貰いたいね。
※現在4位 34勝37敗1分 首位広島とのゲーム差7.0
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阪神福留3000塁打達成、NPB15年目で大台
2018年07月03日 18:46 日刊スポーツ
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&from=diary&id=5183742
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