阪神は、2回表、1死からプロ入り初めて5番に座った俊介がライトポール直撃となる2号ソロで先制すると、2死満塁から糸原のレフトへの2点タイムリーヒット、2死満塁からナバーロの押し出し四球、2死満塁から陽川のライトへの2点タイムリーヒットが出て、この回打者一巡の猛攻で6得点。
最終回、4番手・ドリスが2失点し、1点差になりヒヤッとさせられたが、2連勝で2位タイに浮上した。
勝利投手は、6回5安打3失点の先発・小野で7試合ぶりとなる勝利で4勝目。
6点貰った直後に1失点、次の回にも2失点したのは要反省だが、
4回以降は粘り強いピッチングが出来て、何よりでした。
次は、明後日から甲子園での中日戦。
甲子園で3タテして借金返済出来たら、最高なんだけど・・・。
※現在2位 34勝36敗1分 首位広島とのゲーム差6.5
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金本監督、初4番陽川5番俊介ズバリ 2位タイ浮上
2018年07月01日 21:52 日刊スポーツ
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&from=diary&id=5180917
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