震度6弱 地震速報間に合わず
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=5161317
仕事場の作業するところに到着して、体操をしてその体操が
終わろうとしたとき、突然激しい揺れが起きその直後スマフォから
緊急地震速報のアラームが鳴り渡った。そして広場に避難。
幸い同僚や上司、そして設備に被害はなくそのまま仕事が始まった。
今回の地震で分かったことは・・・
「震源地に近いところでは緊急地震速報は役に立たない」
ということである。激しい揺れから守るべきところなのに
その揺れの最中に緊急地震速報が響いた。
速報の限界と言ってしまえばそれまでだが、少しでも
激しい揺れの前に鳴ってほしいと僕は思う。
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