阪神は、2点を追う5回表、1死二塁から梅野のセンターへのタイムリー2塁打で1点差に迫るも、6回裏、亀井にソロ弾食らって、再び2点差にされ、7回以降、毎回2塁まで走者を出すも、後続が続かず敗れ、4連勝を逃した。
先発・メッセンジャーは6回5安打3失点で2敗目を喫した。
初回1死二塁の場面で三遊間で捕球した大山が飛び出した二走・吉川尚を上手く刺していれば、金本監督がプレー検証を要求せずとも、アウトで初回を切り抜け、0−0でいい勝負になっていたんだろうぁ〜。
大山が牽制死食らったり、4回から9回まで、すべて先頭打者が出塁しながら1点しか取れず、クリーンアップ3人は無安打。
ミス連発で勝負になりませんでしたね。
明日の予告先発は、昨年ドラフト5位の右腕・谷川昌希
新人投手がプロ初登板初先発で巨人に勝利すれば球団史上初の快挙らしいので
是非とも勝って、翌朝の新聞のトップを飾ってくれ。
※現在2位 16勝14敗 首位広島とのゲーム差3.0
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巨人岡本が先制適時打、打倒メッセの先陣切った
2018年05月09日 18:55 日刊スポーツ
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&from=diary&id=5103730
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