続きましては、【両リーグ】最優秀選手ベストナインです。
・投手
ヴィクトル・スタルヒン(1リーグ時代)、別所毅彦(セ・リーグ)、山田久志(パ・リーグ)。
山田久志で。
・捕手
バッキー・ハリス(1リーグ時代)、古田敦也(セ・リーグ)、野村克也(パ・リーグ)。
野村克也で。
・一塁手
川上哲治(1リーグ時代)、王貞治(セ・リーグ)、松中信彦(パ・リーグ)。
王貞治で。
・二塁手
鶴岡一人(1リーグ時代)、山田哲人(セ・リーグ)、岡本伊三美(パ・リーグ)。
山田哲人で。
・三塁手
水原茂(1リーグ時代)、長嶋茂雄(セ・リーグ)、落合博満(パ・リーグ)。
長嶋茂雄で。
・遊撃手
苅田久徳(1リーグ時代)、福留孝介(セ・リーグ)、松井稼頭央(パ・リーグ)。
松井稼頭央で。
・外野
呉昌征(1リーグ時代)、藤村富美男(1リーグ時代)、中島治康(1リーグ時代)、松井秀喜(セ・リーグ)、山本浩二(セ・リーグ)、アレックス・ラミレス(セ・リーグ)、イチロー(パ・リーグ)、柳田悠岐(パ・リーグ)、長池徳士(パ・リーグ)。
松井秀喜、山本浩二、イチローで。
打順は
(右) イチロー
(遊) 松井稼頭央
(一) 王 貞治
(三) 長嶋茂雄
(左) 松井秀喜
(中) 山本浩二
(捕) 野村克也
(投) 山田久志
(二) 山田哲人
監督:鶴岡一人(1リーグ時代、パ・リーグ)、川上哲治(セ・リーグ)
川上哲治で。
さすがMVP受賞者、山田哲人を9番で起用できる層の厚さです。
打撃成績が目を引くため、どうしても二遊間の選出が少ないです。
セ・リーグのショートが選ばれる日を心待ちにしています。
(最終更新日:2018年3月26日)
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