続きましては、【1リーグ時代】最高殊勲選手ベストナインです。
・投手
沢村栄治(1937年春)、ヴィクトル・スタルヒン(1939年、1940年)、若林忠志(1944年、1947年)。
ヴィクトル・スタルヒンで。
・捕手
バッキー・ハリス(1937年秋)で。
・一塁手
川上哲治(1941年)で。
・二塁手
山本一人(1946年、1948年)で。
・三塁手
水原茂(1942年)で。
・遊撃手
苅田久徳(1938年春)で。
・外野
中島治康(1938年秋)、呉昌征(1943年)、藤村富美男(1949年)で。
打順は
(中) 呉 昌征
(三) 水原 茂
(二) 山本一人
(左) 藤村富美男
(一) 川上哲治
(右) 中島治康
(捕) バッキー・ハリス
(遊) 苅田久徳
(投) ヴィクトル・スタルヒン
監督:山本一人で。
12年間(14シーズン)しかなく、複数回獲得した選手もいる中、奇跡的にメンバーが組めました。
ショートとレフトの2人は本職ではありませんが、経験はあります。
苅田はセカンドで選びたかったんですがね。
(最終更新日:2018年3月23日)
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