もう本当に頑にさえならなければ、流れるようにうまく行かせてもらえるのだから、頑な部分だけは手放してください。
自分自身では気づけない部分で握りしめている場合もあるので、だから鏡が必要なのです。
鏡は上手に使うようにして下さい。
あなたの周りに『こんな人良いな』と思う人ばかりが集まっているようでしたら、何も問題はありません。ただ、身近なパートナーは、強烈なあなたの鏡ですから、そういう視点で観て下さい。
あなたを攻撃してきているとか、イヤな事ばかり言われるとか、イヤな態度を取る人が居たら、それは『外側ではなく、あなたが引き寄せている』と捉え、自分自身の外すべきものを見つければ、そういう人も変わるか、あなた自身とは直接の関わりが無くなって行くでしょう。
たとえ目の前に居ても、違う世界に居るように感じるでしょう。
らっこさんとりなさんと事前のヒーリングで繋がってたら、気持ち良過ぎて、寝てしまったかと思っちゃいました。
少し頭痛がしてたので、どちらか、ちょっと頭を使い過ぎかもしれません。
Happyさんの『自分がいい気分で居る事以外、重要な事は無い』っていうのをらっこさんも信じてると思うから、それで今回は行ってみました。
他の人に勧める事は、まずは自分から。なので、今回はオープンハートがテーマだし、あえてあまりメッセージは受け取らず、ヒーリングに集中してみました
ここからは、皆さんと繋がって受けた事です。
『私はあなた、あなたは私』私が開けばあなたも開く。
私しか居ない世界で、ハートは『閉ざす事の方が難しかった』ので、そういうゲームをしていただけでした。
高い視点から観る事ができれば、すべてが納得できるでしょう。
今はわからなくても良いのです。ただゲームを楽しんでください。
ただ、頑で居たい人だけは、多少の不快感は感じるでしょう。でも、それすらも自分自身の選択なのです。
そういう視点で観てみれば、『マインドの中にしか問題は無かった』と気づくでしょう。
これからは、マインドを超えた世界で遊ぶ現実になって行きますので、いつまでも古い世界でのゲームのやり方には、固執しないように。柔軟で居て下さい。
自分の真実、あなたの真実に心を開いて下さい。
でも自分だけだと、見えないから、鏡が必要なのです。
まず自分の中の重たいものを外してしまう事ができたら、外側からは何を言われても、相手の課題に気づきこそすれ、落ち込む事はなくなるでしょう。
人それぞれで通る道が違うだけですが、どの道を通っても、ゴールは一緒です。
でも多くの人は『意識を変えてからの具現化』ですが、ミユは『先に具現化で、あとから意識を変えていました。』その道を選ぶ人はかなりな勇者と言えるでしょう。
究極の自己犠牲をしてきて、他の人にはなるべくイヤな道は通らせずに済むように。でしたが、違う道を選ぶなら、それはそれで良いでしょう。人それぞれで、最低体験もしてみたい。と感じる魂なだけですから。
時に、ミユですら理解不能なマゾヒストと言える人が存在したのも、貴重で奇妙な体験でしたね。そういう人は、本当に究極の最低体験をしてみたかった魂だった。というだけでした。ですので、おせっかいはせず、望み通り、思うようにやらせてあげてください。
最低からの最高体験の、コントラストを楽しんでみたかっただけでしょう。
自分自身に集中してください。
自分がどう感じるか。が大切なのです。同じ体験をしても、何も重く感じなければ、それはそれで良いのです。
ただ自分自身が重たく感じるのでしたら、そこを見つめるようにして下さい。
Happyさんの場合はトラウマを解消せずに無理矢理ポジティブに持って行こうとしていたから、反対されてイヤな想いをしたようですが、ミユはそれはやらなかったため、今まで誰からも反対は受けませんでした。
誤解を受け、ミユの為を思い、三次元で働く事は強く勧められましたが、想いの世界を否定された訳ではありませんでした。それも的を外してはいますが、愛からの動機でしたから、何も問題はありません。
実際お金の引き寄せを見せてみたら、もう何も言われなかったばかりか、逆にツインは同じようになるべく、すでに道を歩み始めています。本人がエゴから否定しても、すでにそれは事実です。
ミユのように『事象を変えられるくらいのクリエイター』になってください。
ミユは実例ウェイショウワーですので、ミユが残した記録を上手に読み取る事が出来る人は、誰でも同じようにできるはずです☆
Happyさんのやり方は、少し普通の人には集中力が必要ですので、難しいかと思います。
どうしてもトラウマを持ったままの人は、それを完全に外すまでは、その部分を少しでも突かれると、過剰反応してしまう、自分自身にも気づくでしょう。
その自分の反応を、無視しないで下さい。
全く自分の中に無いものは、何を言われても、短時間 多少イヤな気分にはなるかもしれませんが、全く傷付きなどしないはずです。
逆に相手の重たい部分に気づき、可哀想に感じ、すぐに許せるはずです。
できたら外して軽くさせてあげたいと感じるでしょうが、本人が握りしめたままで居たい。と感じているうちは、あまり無理強いはせず、そっとしておいて下さい。いずれ自分自身で気づく時は、それほど遠い先ではありません。
他の人達も、すぐにうれしうれしのミロクの世に、自分自身でして行くでしょう

ここで時間になりました。
皆様、繋がって頂き、本当にありがとうございました

今回も、とっても気持ちが良かったです


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