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2018年03月08日02:33

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トーングラム と チャクラグラム しみずたいきさん


幸せな人には、
幸せな人たちが集まってくるし
  
不機嫌そうな人には、
不機嫌そうな人たちが集まってくるだけ。
  
素直な人には、
素直な人たちが集まってくるし
  
不満の多い人には、
不満の多い人たちが集まってくるだけ
  
相手を妬むエネルギーを発したら、
それは巡り巡って
あなたの元に必ず還ってくるし
  
相手に感謝するエネルギーを発したら、
それは巡り巡って
あなたの元に必ず還ってくる。
  
薔薇の種を植えれば
薔薇が咲くように!
  
自分の想いや行ないは、
必ず他の誰かから返ってくる!
  
今の自分に見えている世界は
自らの心を映し出す鏡のようなもの!
  
だからこそ「鏡」を大事に扱って
きれいに磨いてあげることで
  
そこに映し出される世界が
変わり始める。
  
  
 ( しみず たいき )
https://ameblo.jp/taiki-ism/entry-12358357823.html


2ヶ月ほどブログをお休みして、

『トーングラム(チャクラグラム)』

という実践理論を作っていました。

『トーングラム(チャクラグラム)』の世界観では

人間は肉体の死後

生前の経験のしめくくりをし

心の整理をすることに 時間をかけます。


そして

地球で過ごした際の成長に応じ、

次の転生に必要な特性を学ぶために

特定の惑星(第2オクターブ領域)
へ 住処を移します。

魂の行き先は、

生前 本人がどのように生き、
どのような悔いを残したか
により 変わってきます。


この死後と 次の誕生の間の期間は
【中間生】と呼ばれ、

その魂の滞在先を
アストラル界と言う人もいれば、
天津国、国津国、黄泉の国と言ったり、
霊界、幽界、幽現界と表現する人もいます。


トーングラムで見ると、

占星術の世界とスピリチュアリズムで言われる『死後の世界』が 完全に繋がってきます。

たとえば、

好きな相手がいたのに、親の決めた相手と政略結婚させられ のちに自殺した前世を持つ友人は、

( 心の整理がつくまで しばらく地球に滞在後 )

死後 忍耐や自制を学ぶために
土星の波動領域に滞在していました。

そして 次の転生で

次こそあの人と結ばれたい…
パートナーシップを学び直したい…

そう思った彼女のスピリットは 最後
金星のトーン(波動領域)に滞在したのち
地球に生まれてきました。


つまり

肉体を離れて 最初に向かう惑星は、
その直前の人生の内容を反映し、

生まれ変わる直前に滞在していた惑星は、
その次の転生で何を学ぼうとしているか
どのような使命を果たしていくかを
強く反映しています。


自分が滞在した惑星からの教訓を活かせず、
地球に生まれ変わって 同じ過失を繰り返すと
その魂はまた前と同じ惑星に行くことになります。


それと
これの 面白いところは
特別なリーディング能力がなくても

ホロスコープや7の法則で見ても『生まれる直前に滞在していた惑星がわかることです』



この星に滞在したときに得た特徴は、

我々の神経系やホルモンを経由して
肉体次元に表現されます。


木星に滞在していた人は、
サハスラーラ(脳下垂体)の働きが 活発であり、

水星に滞在した人は、
アジナ(松果体)の働きが 活発な傾向があります。


天王星に滞在した人は、
甲状腺の働きが 活発であり、

金星に滞在した人は、
ハートの働きが 活発である傾向があります。


火星に滞在した人は、
副腎の働きが 活発で、
怒りの衝動が 他の人より強く顕現します。

また 火星に滞在した人は、決断力があり
ちょっとした人情に感激する反面
相手のぞんざいな態度には徹底的に攻撃します。


海王星に滞在した人は、
性のチャクラ(第2チャクラ)がよく働き、

土星に滞在していた人は、
ムーダラー(第1チャクラ)が
活発に動く傾向があります。


自分が生まれてくる直前
どの星(学校)に滞在し

どんな使命をもって
生まれてきたのか


それをホロスコープや7の法則から
読み解くコツを

3/12 と 4/30 にレクチャーするので、
興味のある人は 遊びに来てください


https://ameblo.jp/taiki-ism/entry-12358357823.html
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