2018年6本目、『コードギアス 反逆のルルーシュII 叛道』を見てきました。
前回はわりと鬱目のイベントは回避してきたのですが、今回は…さすがに血染めのユフィはあるのね…
まあ、スザクとの決定的な決別イベントですからね…
血染めのユフィからブラックリベリオンへ。
そこから本編では描かれなかったR2へと続く話があったのは良かったですね。
そのままR2へ…ってどこまでやるの、これ?
何故かR2の8〜9割くらいまで終わったのですが…
そして地味に救われるシャーリー。
その代わりにかなり空気になっているのですが…
叛道でここまで使って次でどれだけ深く掘り下げるんでしょうかね?
次を楽しみにしていたいと思います。
ログインしてコメントを確認・投稿する