2018年5本目、『羊の木』を見てきました。
原作が山上たつひこ氏ということでがきデカのイメージしか無かったのですが、まったく正反対のシリアスな話でしたね。
しかも作画いがらしみきお氏って…どんななのか…
ストーリー的には元殺人犯の6人の男女が田舎町に引っ越してくると行ったところから始まるミステリアスな話となっています。
とは言え、本筋に絡むのは数名で1人に至っては何しに来たんだろう?と思わざるを得ないくらい出番が無いです。
原作は未読なのでそちらの方では活躍するのでしょうか…?
若干のほっこりした話もある良い映画でした。
ログインしてコメントを確認・投稿する