5~6年くらい前に「島忠」で購入した革手袋、
その前に購入した合皮の手袋なんかアンタ、1年くらいで
どんどん破けて行ったにも拘らず、
この本革は全然破れるそぶりも見せずに余裕で使えていた。
手入れは一切しなかったのにカビも発生せず、
雨に濡れても全く平気であった。
そんな君なのに・・・・・・・・。
先週、ガススタンドで片方無くした・・・・・・・・・(>血< ;)
2年ほど前に片方がどこかに無くなってて、
諦めていたんだが、去年、押し入れを整理していると突然出てきた!
気に入ってたんでそりゃあ嬉しかったんだが・・・・・。
仕方なく新しい物を購入しようとしたが、こういう季節ものの商品って
サッと作って、サッと売り、
売り切れたら増産しないんで、もう店頭には並んでいない。
(どうでも良い様な製品は別だが・・・・。)
こないだ、デブの聖地、「サカゼン」で似たような製品が
似たような価格で販売されていたが、(2千円)
製品としての作りの丁寧さが全然違ってたんで買わなかった。
(あんなに縫い目の所の意図がほつれ気味なのは何か意味が有るのかね!?)
劇画の先生も
「こいつはもう30年来の付き合いだよ。」
と、革手袋をキュッと締めていたが、そうである。
なまじ耐久性が有るんだから造りは良い物に限る!
と言うか俺の革手袋の左ぃいいいいいいいいいいいいいいい
ああもおぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!
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