第19話
凉子先生と蛍がUFO見物に出かけたきり帰ってこないという事件が発生。結局蛍は無事帰ってくるが、大問題にならないよう、五郎は純に口外を禁止する。しかしつい喋ってしまったことで、凉子先生を糾弾する記事が新聞に載ってしまい…
第20話
筏下りで知り合って以来、五郎はホステスのこごみと「いい仲」になっていく。これを知った蛍は動揺、さらに東京からテレビ局から取材がきてUFOの件に話して欲しいという。気楽に取材に応じてしまった蛍と五郎だったが、いざ放送を見てみると、蛍を病気扱いにして笑い者にした最悪の内容だった。
こごみの登場で五郎さんが壮絶にケーハク化していく19.20話。8月の北海道の七夕がまるでハロウィンみたいだというのを初めて知りました。凉子先生の転勤も切ないねぇ…
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