夕方、帰りかけていた嘱託の職員が戻って来て、空調のボイラーがある建物から煙が出ていると言う。慌てて向かってみると、外に出た時点で何となく焦げ臭く、建物の上から白い煙が立ち込めていた。建物の中に入っても焦げ臭さがあり、空調を止めた。
機械を止めたら煙も止まって、どうやら、火災と言う最悪の事態ではなかったようだが、これでは、原因を突き止めないと、空調は使えない。今日は、20分ほど早めに空調を止めただけで大きな影響はなかったが、問題は明日。一応、明日には保守業者に来てもらうことになったが、原因が分かるまでは動かせないから、朝から何時間かは暖房なしで仕事をしなければならない。
・・そんな訳で、明日は、厚着をして出勤することになる。直るのは、午前中なのか、丸1日かかるのか、果たして、それでは済まないのか・・やってみないと分からない。とにかく、明日の仕事は寒いというのは、逃れられない事実である(^_^;
ログインしてコメントを確認・投稿する