mixiユーザー(id:445044)

2017年12月28日17:31

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自己肯定 〜BLUE † FLAME〜さん


自己肯定の反対語は自己否定ではない
ということなのです

自己否定とは
三次元ならではの エネルギーベクトルであり
エネルギー循環を押し留めようとする
抵抗波のようなものなのです

自己否定というエネルギーベクトルだけが
三次元の自分を傷つけ 追い込み 悩ませるような現象に
世界が動いているかのように見せています

何かに妨害されているように見えたり
何かに攻撃されているように見えても
すべては
自己否定のエネルギーベクトルに同化しているために
目の前に展開されているかのように見える現象なのです

そして
自己肯定というのは 三次元において
あらゆるすべてを 存在たらしめている
大前提の「創造場」を指します

高次の自分が 肯定したものだけが
三次元に存在するということを
いわば保証しているような空間です

つまり
あなたが観ている世界で
三次元における あらゆる存在は
自己肯定という場の上にのみ存在し得るのです

だから
わざわざ 三次元のエゴに
自己肯定するように とか
言い聞かせたり
努力する必要性もありません

その努力は エゴの思考が
自分は自己肯定していないと思い込んで
自己肯定できていない自分も自己否定するという
ループに嵌るだけです

あなたが三次元に存在しているのは
高次の自分=宇宙が
あなたが三次元に存在することを
既に肯定しているからです

つまり 三次元のあなたは
三次元に存在しているという現象を観ているだけで
既に宇宙に全肯定されているのです

よく 自分を愛すると 運が好転する等というのも
自己否定というエネルギーベクトルが終わり
抵抗波が消えて凪の状態になることで
あなたの観ている世界のエネルギー循環が
本来の シンプルな
自己肯定の「場」に還るからなのです

心理学用語や哲学用語なども
エネルギーとして観ると とてもシンプルなものなのです


https://ameblo.jp/twinblueflame/entry-12227306910.html
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