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2017年12月03日03:42

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和歌山 12/02 Just the beginning -20- TOUR 2017 レポ

和歌山 12/02 Just the beginning -20- TOUR 2017 レポ


2017年12月02日「ayumi hamasaki『Just the beginning -20- TOUR 2017』第3章」和歌山県民文化会館のライブレポートであります。

今回も「がっつりネタバレ」なので、セットリストや衣装やステージの構成や演出など、内容を知りたくない方はご注意ください。


注.初日なので演出をじっくり見てました。衣装は補完できてません。全体的に分かる範囲で執筆。徐々に精度をあげるので勘弁して下さい。


















【セットリスト】電球

以下の通りでした。第一章、第二章と同じ楽曲は数曲だけで、予想通りがっつりセトリは変更してきました。

新たな闇はなかったんですが、第一章、第二章のからの布石やトリックはちらほら。本編のラストは想定外。

------

[SET LIST]

ex.opening act

00.opening
01.I am...
02.Moments
03.A Song for XX
04.Shake It
05.STEP you
06.Memorial address
07.Last minute
08.Pieces of SEVEN
09.Bold & Delicious
10.progress
11.FLOWER
12.ourselves

[ENCORE]
[MC]
13.Feel the love〜XOXO〜Lelio〜You & Me〜AUDIENCE
14.Boys & Girls
15.Love song

------

以上。肝となる演出は必見。演出や衣装や見せ場など、詳しくはネタバレ【衣装や演出】をご覧下さい。










ex.opening act 電球

開演前、メインステージには「赤いカーテン」が降りていて、いつも通りステージの全容は見えません。

明るい場内。しばらくするとメインステージのカーテン前に、miccie(みっちー)が登場。

オープニングアクトとして1曲だけ披露。楽曲は「千の夜をこえて」でした。みっちーいつも感謝です。

しばらくすると、コーラスのティミーから、開演前の影アナがありました。

「ayumi hamasaki『Just the beginning -20- TOUR 2017 第3章 』に、ご来場いただきまして、誠にありがとうございます。」

「まもなく開演致します。場内にて今しばらくお待ちください。あーゆーれでぃー!!」

(開演ブザー、ツアータイトルのあゆボイスはありません。)

直後、あゆコールが起こり、場内は盛り上がります。その後、場内は暗転。

このあと、オープニングでーす。



00.opening 電球

会場暗転。直後、歓声が自然と発生。このあと第一章、第二章でもあったメッセージが場内に流れます。

内容は以下のとおり。(第一章のようなスクリーン映像はなし、あゆの声だけが場内に流れる。)

------

> むかし、むかし、あるところに、

> ひとりの女の子が煌びやかで
> おとぎ話のような場所を創り上げました
> 彼女の夢は
> その場所を訪れた人が
> 永遠に忘れることの出来ない一瞬を与えること

> 年齢も
> 性別も
> 肩書も関係ない一瞬

> それは
> 君であり
> あの子であり
> 私である。

> さぁ、今夜もまた、
> 残酷でリアルな夢を始めましょう。

> その場所の名は−。

------

↑あゆの声だけではなく、後ろにはBGMも流れていました。(第二章での女性の讃美歌の様な歌声ではない。)

場内はずっと暗転のままですが、メッセージの流れる中、ステージ上のカーテンが左右にオープン。

そこには、第一章のツアーグッズ用に撮り下ろした写真、あゆの顔のアップ(口紅は赤)が映し出されていました。

ツアーTシャツに使われている写真です。ここでは何故か「縦」ではなく「横」になっていました。

このあと、ついに我らが歌姫「あゆ」の登場でーす。



01.I am... 電球

薄暗いステージのまま。さきほどの、あゆの顔(緞帳)が競り上がりながら、最初の歌い出しから始まります。

> ちゃんと聴いてて 伝わるまで 叫び続けてみるから
> 私はずっと 此処に此処に此処にいるの〜

緞帳が競り上がるのと、ほぼ同時にステージが明るくなり、ステージ中央にあゆが立っていました。

ステージは、上段と下段があって、あゆは下段の中央。ダンサー達は、上段にいました。

あゆもダンサーも衣装は着物っぽい感じで、ダンサーは、提灯や番傘や横笛などを持っていて、和テイストの入った演出。

後半は、ダンサーがステージ下段に、逆にあゆはステージの上段に移動。

とにかく、あゆの目がかなり怖い。何かを訴えかけるような目力と熱唱に注目。

歌い終わると暗転。



02.Moments 電球

イントロの出だしの音楽に併せて、スクリーンに水滴が落ちて跳ね上がった瞬間…の球体が映し出されました。

薄暗いステージの中、あゆはステージの下段に登場。(衣装はさきほどと一緒で着物っぽい感じ)

ここでも和テイストの演出。ダンサーは左右の手それぞれに、白い羽根の大きな扇子を手にしていました。

最初は4名で、そのあとは全員でのパフォーマンス。

一曲目(I am... )と同じように、真っ直ぐ正面だけを見て、何かを訴えかけるような目力がとても印象的でした。

歌い終わると暗転。



03.A Song for XX 電球

イントロ部分、ステージ中央の奥から、スタンドマイクを持って登場。

スタンドマイクには、吹き流しが付いていたので、スグに楽曲が分かりました。

曲調はオリジナルバージョンではなく、激しく力強いライブバージョン、あゆに向かって風が吹き付ける演出もあり。

衣装のスカート部分の素材がここから変わったようで風によく靡いていました。

後半からは、スタンドからマイクだけを外して、熱唱しまくり。

> いつまでの同じ所にはいられない〜〜〜〜!!イヤァ!!

↑の雄叫びも健在。

歌い終わると、同時に演奏がストップして沈黙の中、ゆっくりと歌い出します。

> どうして泣いているの…
> どうして…

直後、ステージ暗転。

補足.和歌山公演。ステージ前の風が強すぎて、あゆのスカートが鼻血ブーの状態にwある意味、神風w



ex.Lucky Girls & Lucky Boy 電球

暗転明け、男子ダンサーが次々と登場して、順番にダンスを披露。

第一章、第二章と同じように、少しだけ、男子ダンサーの見せ場が続きます。

その後、コーラスのティミーが登場。本日の「Lucky Girls & Lucky Boy」を選出すると宣言。

あゆと同じステージに上がるためのアピール合戦開始。

女子4名、男子1名が選出されました。(この人数は、もう固定っぽいですね)

5名ともステージに上がると一旦終了。次の楽曲に移ります。



04.Shake It 電球

ここは、あゆと女子ダンサーのみ。途中から、Lucky Boy の男性がステージに登場。

あゆは、ネコ耳の衣装だったハズ。

流れは、第二章とまったく同じですね。ただ、第二章では1曲あってのここでしたが、第三章ではいきなりの登場。

あゆから名前を聞かれたり、女子ダンサーズとの絡みはありましたが、あゆとの絡みはかなり減りました。

前は、首に手を回したり、膝に腰掛けて密着させたりと濃厚サービス全開だったのに…規制ありでしたね。

プルプルのとき、あゆではなく、ティミーが寄ってきて、男性のお尻に接触する流れは健在。

補足.濃厚サービスがなかったのはトラブルが原因と予想。だからステージ上部から動けなかったのかな?



05.STEP you 電球

まずは、あゆと女子ダンサーの計4名でのパフォーマンス。

引き続き、あゆは、ネコ耳の衣装だったハズ。

その後、男子ダンサーが途中から、Lucky Girlsの女性4名を連れてきて、ステージに登場。

第二章と同じで、あゆの左右に二人ずつの陣形。

楽曲に併せて踊ったり、あゆに接近したり、ハグしたりのこちらはVIP待遇あり。

最後は、再び「Lucky Girls & Lucky Boy 」がエスコートされて、ステージから客席に移動。

全て終わると、ステージ暗転。



06.Memorial address 電球

薄暗いステージの中、ピアノのBGMに併せて、スクリーンにあゆがライブで歌っている場面が映し出されました。

(↑このスクリーン映像はしばらく続きます)

何処か限定されたライブではなく複数のライブ映像、すべて赤い衣装。コアなファンならそれだけでピンとくる筈。

今回は「赤い衣装」ではなく、喪服のような色合いのかなり落ち着いた色のドレス衣装だったのは意外。

もちろん、がっつり熱唱、そして「裸足」でした。

歌い終わると、ステージ暗転。(その中、ステージ下段まで階段で移動のを確認。)



07.Last minute 電球

薄暗いステージの中、ステージ下段に移動。

演出はさきほどと同じ。引き続き、がっつり熱唱しまくり、そして「裸足」でした。

第一章、第二章のように、地蔵になって聞くバラードもいいけど、今回のように激しく心に響く楽曲もいい。

今日の和歌山、明日の奈良も座席は後方、この2曲は是非とも良席で見たい。正直それぐらい見応えがある。

運営殿、神席お願いしまーす。

歌い終わると、ステージ暗転。



08.Pieces of SEVEN 電球

薄暗い会場。第二章と同じ構成でした。

大きく違うのは出演者。パフォーマーのリキがいません。パフォーマーは2名体制に変更。

代わりにジンがステッキを持って登場したりしてました。

スクリーン映像も同じで、街中の風景、街灯やベンチや道路、あゆの出番はなく、一部の男子ダンサーとパフォーマーのみ。

赤い本も落ちていましたが、別のパフォーマーが中味を見て驚く場面はありませんでした。

(てゆうか、赤い本は手にして開いたけど、中は見てなかったような…意図的な演出かも)

ここはリキが担当していたので、驚いた理由は謎のままになるのでしょうか。

パフォーマー達の見事なアクロバット(LEDの棒術も)は健在。最後は大技を決めて、全員がポーズ。

直後、会場は暗転。



09.Bold & Delicious 電球

暗転明け。明るくなったステージ、あゆはあゆはステージ中央の奥から登場。

衣装は、銀のミニスカに黒のコルセット、黒のブーツ、腰に白色の羽根飾り。

(羽根飾り。ワンピースのドンキホーテドフラミンゴが持ってたのに似てる。)

冒頭、コール&レスポンスの指南あり。「Yayayaya Gagagaga Dadadada Wowowowo」のやりとりを数回実施。

いつものように、会場はがっつり盛り上がりました。

最後、演奏ストップ。あゆ「ボ〜ルドあんどデリシャ〜ス」と「てへぺろ」「投げキッス」で、終了です。

直後、会場は暗転。

補足.ラストの「ボ〜ルドあんどデリシャ〜ス」の場面では「声援なし」でお願いしまーす。



10.progress 電球

薄暗いステージの中、いつものように歌い出しのゆっくりした部分では、ダンサー達は停止状態。

冒頭、あゆはスローテンポで歌います。その後、アップテンポになるとダンサー達は一気に動き出します。

PVでもあった、我々は進んで行く…を意識した「街中に疾走するカメラ映像」あり。

途中、ストリングカーテン(紐暖簾)が左右から閉まってステージの奥を隠します。(第一章、第二章でもあったキラキラしたカーテン)

歌い終わると、全員がストリングカーテンのうしろに撤収。ステージには誰もいなくなりました。



11.FLOWER 電球

ストリングカーテンでステージは隠れたまま。しばらくすると楽曲のイントロが流れます。

直後、カーテンが左右にオープン。ステージの奥には「巨大な薔薇の花」があって、その中心にあゆは立っていました。

ダンサー達は、薔薇の花の左右に並んでいて、手には小さな扇子を広げた状態で持っていました。

楽曲やスクリーン映像は、桜、蝶、花などの和テイスト。あゆの衣装は洋テイストのギャップ有。

あゆが熱唱している間に「巨大な薔薇の花」の花びらはどんどん(ダンサー達に)剥がされて、歌い終わる頃にはなくなります。

「巨大な薔薇の花」のあとには、テーブルがあって、3つ重ねていたようで…、それらを横に並べると…あれ、どこかで?

そう「横長のテーブル」になりました。ステージの奥からはテーブルの真ん中に「豪華な椅子」が設置。

第一章、第二章の冒頭で使われた「最後の晩餐」のセットが再び登場しました!!



12.ourselves 電球

第一章の初めのように、あゆが真ん中の豪華な椅子に、ダンサー達は、その左右に座りました。

第一章「ourselves」に戻りました。(そういえば、衣装も第一章のに似てる気がする。)

違うのはダンサー達の人数。最初の12人ではなく10人しかいません。

一座の都合で(偶然)結果的に10人になったのか、第一章(イエス)第二章(ペテロ)が居なくなったので10人なのか?

人数の謎は残りますが、最初に戻る。第二章のレポに書いたように「ループ」なのでしょうか。

その後、あゆ「ありがとうございましたー!!」三方向に向かって挨拶。

最後は、もう一度「最後の晩餐」の座り位置に移動。ダンサー達の手には、第一章の冒頭で全員が持っていた薔薇の花あり。

演奏が終わると同時に、天井からカーテンが降りてきて、直後、場内は暗転。

これで本編は終了です。






[ENCORE]

[MC] 電球

MCからのスタートでした。覚えている内容(間違ってたらすみません)を箇条書きすると。。。

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・最初、あゆは出てきませんでした。まずはジンのみ登場。掛け合いあり。

・みんなとここでお話でも…有田みかんでも食べながら…の掴みあり。

・カズマをステージに呼ぶ。カズマの祖母が和歌山在住らしい。有田みかんの差し入れあった。

・抽選会(ハート型のクリアボード)の説明あり。このあとコーヤを呼ぶ。

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・コヤ「あゆちゃんのことが好きですかー!?」「本当に好きですかー!?」

・あゆ登場。掛け合いあり。

・あゆ「本当に好きですかーって、どうゆうこと?若干、嘘ついてる人いるのw」

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・ジン。恒例のクリアボードにキスをするフリ。客席の反応を喜ぶ。

・あゆ「ぎゃはははw(ジンさん)第三章もそのキャラでいくんだねw」ジン「うんwいくw」

・あゆ「じゃあさ、無人島にこの三人(ジンカズコーヤ)のうち、一人しか連れて行けない。」

・アンケートを客席の声援で決めようとなった。判断材料はクリアボードにキスをするフリ。

・三人ともクリアボードにキスをするフリをする。

・何故か4番にあゆが追加となる。あゆクリアボードにキス。鼻の汗がつくw

・アンケート。ジンは男性一人、コーヤは強力な女子、カズマ数人、男性も。あゆは多数。

・あゆ「(多数)ってことは、もう無人島ではなくなるねw」

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・抽選結果。1階そ列の男性が当選。おめでとうございまーす!!(私は1階な列でしたw)

・カズマは会場に、ご両親が来ているとの話しもあった。

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・あゆ「そうそう、聞くの忘れてた。第三章、どうでした?今日のトリックいくつか分かった人?」

・あゆ「(手を上げる人が少なかった)あと7回来てw」(トリックがいくつかあるらしい。)

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・このあと、客席と何度が掛け合いをしたあと、次の楽曲にうつりまーす!!






13.Feel the love〜XOXO〜Lelio〜You & Me〜AUDIENCE 電球

MC終了後、怒濤の5連発。メドレーっぽい流れで一気に進みます。

演出は、EDM(エレクトロニック・ダンス・ミュージック)のアレンジのみ。

照明もギンギンギラギラで激しいフラッシュの連続。光をずっと見つめないように気を付けて下さい。

ダンサーやパフォーマー達は楽曲毎に、全員、男子のみ、女子のみにチェンジ。

しかしさ…結局「You & Me」は推してくるんだねぇ。まあいいけど。

最後の「AUDIENCE」が終わると、間髪入れずに「Boys & Girls」が始まります。



14.Boys & Girls 電球

説明不要の鉄板曲の登場。(第三章でも「サインボール投入」はなし…残念。)

歌って、踊って、盛り上がる会場。(隣のおっさんの歌声が大きいのが少し気になったw)

左右のステージサイドに、あゆが移動する場面もあって、かなりやばい状況になってましたね。

いつもの様に、大サビはステージの中央に一座が集合です。

大サビ後、あゆ「わかやま、さいこー!!」の雄叫びあり。

その後は、いつものように、コーラスとパフォーマンスとダンサーズの紹介がありました。

あゆ「ここで、メンバー紹介します。まずは、コーラス、ティミー。」

あゆ「パフォーマンスいきます、クニちゃん、トモキ。」(リキいない!!)

あゆ「ダンサーズいきます、イセキ、サトミ、SUBAさま、ミドリング、コーヤ、ZIN、KAZU、KO。」

あゆ「沢山のスタッフの皆さん、三章の初日、最後までありがとうございました!!」

あゆ「そして、なにより、今日、初日に、集まってくれた、みんなー!!」

(「ボーカル、あゆでしたー!!」はなし、このあと別のタイミングで。 )

鉄板曲の盛り上りは凄いですな。最後は、あゆ「センキュウ!!」で締めました。

補足.パフォーマーのリキはいません。海外に行ってるらしい?非常に残念です。



15.Love song 電球

イントロが流れ出すと、あゆからのコメントがありました。

あゆ「第三章、Just the beginningの初日を締めくくる、一曲です。」(だったかな?)

ステージ中央にはあゆ。一座も左右にいたと思います。ステージ後方からの照明あり。

あゆは今にも泣きそうな感じでした。でも、がっつり熱唱。

好きとか,愛してるとか,会いたいとか、世間で使われる薄っぺらい『愛』の言葉は一切使われてない。

これが本当の『愛の歌』なんですな。

毎回、この楽曲のレポに書いてるけど、本当これに尽きると思います。

いつものように、横に並んで三方向に「ありがとうございました!」の言葉、そして深く頭を下げます。

(銀テープ発射は、最初の「ありがとう…」のあとだったと思います。)

最後に、あゆが叫びます。

あゆ「ボーカル、あゆでしたー!!!!」

あゆ「また、会いに戻ってくるから。その日まで、笑顔でおってねー!!」

あゆ「ありがとうございました!!!」

ステージのカーテンが左右から閉まります。ステージからの照明がなくなり薄暗くなる場内。

直後、場内は明るくなり、インスト「Who...」が流れ出します。


最後もティミーから、終演の影アナがありました。

「以上をもちまして、コンサートはすべて終了させていただきます。」

「ayumi hamasaki『Just the beginning -20- TOUR 2017 第3章 』に、ご来場いただきまして、誠にありがとうございました。」


以上。The end of a show(終演であります)





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