mixiユーザー(id:13217022)

2017年10月08日05:05

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夜があまりに美しくて。

そんな時間も無いのにバイクで地平線を見に。

いつもの公園であるが・・・・・・

「今日はちょっくら入った事の無い道に入ってみよう!」

と、入ると・・・・・・・・・・



荒川の土手と言うのは無限の様に続いている。
霧がかかったようになり、
靄が木々を下から蒸気のように蒸し上げていく・・・・・・・・・・・


こんな幻想的な風景は生まれて初めてだ!!!


猛烈に感動している自分がいる。

「こんな風景を自分一人だけで見ているなんて!!!!!!!」


誰も通らないプトプト走る。




この感動を誰とも分かち合えないとは・・・・・・・・・・・・ッッッッ!!!





とは言えおじさんの個人的な趣味の問題なんでそもそも無理か。\(^o^)/
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