今日の日記ネタはどうしようかな・・と思ってたら、こんな記事が出て来た。
「家庭科の裁縫道具は大人になっても使えるデザインを……」で思い出した小学生時代のまだ使ってるあれこれ
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=159&from=diary&id=4761122
それで、確か、あれが残っていたよな・・と確認したら、あったあった!作動させてみたら・・動いた!それは、電気鉛筆削り。私が小学校に入学したときに親が買ってくれたものだ。落としてボディにヒビが入って、誰がやったのか、グレイ一色に塗り替えられてはいるが、買ってから45年以上経った今でも現役である。
まあ、今となっては、鉛筆自体、あまり使わないから、電気鉛筆削りを使う機会もほとんどない。私自身は、シャーペンを使っているから、鉛筆削りも必要なく、多分、たま〜に親父が使っているだけなのだろうが、それにしても、まだ使えるのは驚きだ。
どうも、電気鉛筆削り以前に家にあった扇風機も、まだ現役のようだし、昭和の電気製品は、頑丈にできてますな〜(^_^;
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