と聞いて最近の若い人は白猫(黒猫)Xプロジェクトってゲームを連想するそうです!!
我々小父さん世代は不倒翁と呼ばれた中国の��小平が
1962年7月7日に共産主義青年団の若者に語った四川地方のことわざ
「白い猫であれ、黒い猫であれ、ネズミを捕ればよい猫だ」と言う言葉を思い出します

今日はいつも富士美術館の無料券をくれる小母さんに誘われて
創価学会女性平和委員会八王子実行委員会主催の
「知られざるヒロシマの真実と原爆の実態」という記録映画を見てきました

被災された方々の証言の積み重ねと
当時の写真とCGで再現された当時の町並みなど
小1時間の作品はありふれた物ですが興味深かったです


2010年に「核兵器禁止条約」の制定を求める227万人の署名を国連に提出したのに、
同条約を批准しなかった日本政府に参加しているのは笑えない皮肉ですね

最後に来賓代表として教育長・安間英潮さんが挨拶されてましたが
八王子市に勤めた時の指導主事でお調子者で、
ご栄進とはお目出度い限りです

会場では署名しましたが、原水爆も原子力発電も撤廃するなら
白い猫でも黒い猫でも良いこと西ましょう

創価学会が「そうかがっかり

」にならないことを祈りましょう

皆さん

イイネ

お願いしま〜〜す


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