今の心境は?――「無」です。
本日のたぬき
G-W17回戦(東京ドーム) 先発→W:飯塚|=L=| G:大竹寛
星:001 000 300 =4/_8/0
兎:100 000 022x=5/10/0
バッテリー
星:飯塚(5_2/3)、H加賀(1/3)、Hパットン(1)、H三上(1)、●山崎康(2/3)=戸柱
兎:大竹寛(5)、西村(1_2/3)、森福(0/3)、高木勇(1_1/3)、○カミネロ(1)=小林、相川
本塁打
星:-
兎:マギ^11号ソロ(1回/飯塚)、石川4号ソロ(8回/三上)、陽岱鋼4号ソロ(8回/三上)
審判:PL.本田 1B.中村 2B.敷田 3B.市川
対戦成績:7-9-1 .438 通算成績:47-43-3 .522 3/6(1.5-4.0/11.5)
3点のリードを持って勝ちパターンに入ったんだろ?なんで後ろの2枚で2点ずつ取られとんじゃボケ。BSが試合終了直前に放送終了となったので、最後の最後を見ずに済んだのは逆に幸せだったのかもしれませんが。
放送枠に収まっていたら?…リモコンでも投げてたんじゃない?知らんけど。
本日の鴎さん
M-L16回戦(ZOZOマリン) 先発→M:石川[´ν`] L:ウルフ
猫:106 000 000=7/8/0/5
鴎:011 000 100=3/8/1/3
バッテリー
猫:○ウルフ(5)、平井(1)、武隈(1)、牧田(1)、増田(1)=炭谷
鴎:●石川(5)、南(2)、有吉(1)、東條(1)=田村
本塁打
猫:-
鴎:サントス3号ソロ(2回/ウルフ)
審判:PL.津川 1B.村山 2B.山口 3B.川口
対戦成績:3-12-1 .200 通算成績:29-61-1 .322 6/6(3.0/30.5)
相手が今年2試合当たって1点も取れていないウルフということで、なんとか点をもぎ取ってやろうということで、現有戦力の中でここんところの得点源になっている加藤と中村と、後はまぁこの中ではマシな方な角中あたりをポイントゲッター役にするべく、一番得点の入りやすい下位から上位という流れの中で得点をするべく1番に角中、2番に加藤を配し、中軸からの流れでのポイントゲッターとして中村を6番に放り込んで後はまぁ適当にといった感じで打線を組みまして(まぁ実際問題としてこういう意図があったかどうかは定かではないですが、自分はこういう解釈をしました)、3回裏にはその目論見通りに田村角中加藤の3連打で1点をもぎ取りましたんで(その前にサントスの一発がありましたが)、一応打線としては一定の機能を果たしたと評していいと思うのですよ。その後に残った無死1・3塁でなんで点が取れねえんだよというのはいったん脇へどけておくとしまして。ただまぁそういう算段も投手陣が抑えてこそでしてね。よーいドンの魔送球から併殺の取り損ねでの失点はともかくとして、3回の打者10人6失点をやられてしまうとゲームプランもへったくれもなくなってしまうのですよ。あの回は厳しいところを津川が全然取ってくれないというのはありましたけど、全体的にカウントを有利に進めることができずに結局四球だったり甘いところに行ったりでしたのでねぇ。先頭の秋山への四球もアカンかったんですけど、一番痛かったのは中村の四球でした。普通にやってりゃ簡単に三振が取れる相手だっただけに、四球で満塁、逃げ場をなくして山川に回してしまったというのは最悪手でした。2死1・3塁で山川なら適当にあしらって歩かせて、メヒアで3アウトという筋書きが見えていただけに…
@他球場
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京セラ:今日は黒木がやらかしました。
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ヤフド:中 島 卓 生 涯 1 号 ソ ロ
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ナゴド:折角援護射撃してくれたのに…
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マツダ:うわぁ…
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