厚労省の喫煙対策 自民認めず
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=4527046
「互いに駄々捏ね合ってて自分が正しいって言い張ってるだけです」って誰もが正直になれない受動喫煙問題。
そんな彼等を尻目に煙草を吸いながら大気汚染問題を捏ね繰り回す人生を選んだ蚊帳の外。
喘息患いつつ喫煙してると、ほぼ全員と議論を進められるようになるので、ある種のアビリティがプラスされててちょっぴりお得感がある。
議論が口論になりがちで、誰もが冷静にいられなくなった問題と言うのは大概において、何らかのゴロが涌いていると見て良い。
障らぬキチ害に祟りなし、野次と怒号の阿鼻叫喚の陰には凡そ人外とも言える総会屋的存在が潜むものだよ
(あ、いつもどうも、お忙しいようで商売繁盛何よりですね)
互いに互いの領分を犯さない踏み込まない見て見ぬふり知らんぷり。
日記くらいは書かせてクレヨン。
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