廃墟で肝試しのグループ 死後1〜2週間の遺体を発見(台湾)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=103&from=diary&id=4524081
私も廃墟に侵入してしまったことは何度もありますが、こんなことになってしまったら、一生もののトラウマになりそうですね。
幸いにも遺体発見をしたことはありませんが、中学生の頃に近所のストリップ劇場の廃墟に侵入したら、はるか後ろで人の気配がし、「誰かいるのか!?」という声がしたので、慌てて2階から看板のポールを伝って逃げ出した苦い思い出があります。ここは心霊スポット説があったり、写ってはいけないものが思いっきり写ってしまっている写真が転がっていたりと、思春期の少年の心をくすぐるようなスポットでしたが、今考えれば非常にけしからんことをしていた訳です。
この劇場は、表向きは違法行為が警察にばれて摘発されて潰れたことになっていましたが、カレンダーがそのままだったり、机やらベッドやら備品が丸々残されていたことから、893とのトラブルで夜逃げ同然に逃げ出したとも言われていました。もしかしたら、声の主はここの人を追っていた893だったのかもしれません。そう考えると恐ろしいですね。
また、最近は仕事でどうやったらこういうことになるのかと思いたくなる不可解なことが多くて疲れ、数日間連続で悪夢にうなされましたが、昨日は特に恐ろしい悪夢でした。
車で廃墟か産廃置き場のような場所に侵入してしまったら、カーナビもスマホの位置検索も機能しなくなってしまい出られなくなって焦っていたら、だいたひかる似の不審者と某所の金髪のトリンドル玲奈と加藤ミリヤを合わせたみたいな人が、戦隊の敵組織の女幹部の格好で覆面の戦闘員を引き連れて現れました。
彼らはその悪の組織の親玉を讃える歌として、何故か海援隊の「あんたが大将」を全員で歌っていて(昔のルパンでそういう話があった)、慌てて逃げるも捕まってしまい、軽自動車の後部座席に無理やり押し込まれたところで目覚めました。
今朝はエレベーターが落下する悪夢にうなされ、目覚めたときは夢でよかったと安心した反面、うちから一歩も出たくない気分に陥りました。
あと、トリンドル玲奈と加藤ミリヤを合わせたみたいな人は数回しか面識がないし、一緒に現れただいたひかる似の不審者とは違って別にむかつく思いをした訳ではないのに何故か悪夢によく現れ、先日も体調が優れない時に悪役で現れました。
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