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2017年04月11日13:56

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訴訟法的無罪の理解

実体があってもなくても訴訟法的無罪がありうる、ということを頭にいれるのは、なかなか難しいものです。刑事訴訟法をある程度勉強しないと納得できないところかもしれません。

■「おとり捜査」線引きは 覚醒剤事件で12日地裁判決
(朝日新聞デジタル - 04月11日 05:18)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=4521474
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