病気にも必ず原因というものがあります、
この原因というものを無視して逃げて体調を
検査という数字で見て判断しだらだらと投薬を続けているのが
安い日本の保険治療・
この独特の日本の健康保険制度が破滅しようとしています、
原因は国民のお金を自由に蝕む
厚労省の官僚たち 政治家
目先の利益にひた走る製薬業界の汚れきった体質
そして
最後に安い医療を望む貧しい日本人の心も大きな原因になっています。
間違いなく言えることはアセアン諸国の医療費よりも
日本の医療費は安くなっています。
だから 新しいタイプの安全な薬がアセアン諸国よりも非常に遅く導入される
間違いなく言えることは 安い医療は質が悪くなる
つまり医者が治せなくなると言う事です。
これは国民が腰の痛み一つに死ぬまで苦しみ続けないと
高尿酸や高血圧などの
患者は死ぬまで倒れるまで薬を飲み続けないといけない事になると言う事です。
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