
<神羅万象チョコ
新章「流星の皇子」第1弾、2箱購入しました〜。
つぶやきでも言いましたが今回はアナザーカードが4種あります。
・魔皇帝メギド【ホロ】→【金箔】
・煌天流星王ギンガ【ホロ】→【金箔】
・魔皇后イルミナ【シルバー】→【ホロ】
・影牢姫カナン【シルバー】→【ホロ】
金箔はいつも通りの仕様。
イルミナとカナンは絵柄が少し変わってホロ化してます。
通常のホロ6種+アナザー4種=計10種のホロがある事になります。
今回開けた感じ、1箱にホロは3枚。
2箱で6枚なんですが、鎧羅王マキナがダブってしまいホロは5種の入手になりました。
アナザーはイルミナのみ。
シルバーがホロ化して、目元や髪の色が変化してます。
ホロ10種中5種って事は半分……。
さらに金箔は1枚も出てないという状況。
今回集めるのキツイかも……。
ストーリーの構成はやっぱり第一章に似てますね。
聖龍、獣牙、飛天、鎧羅という4つの部族が存在する大陸に、外界から輝輪という5つ目の部族が渡来。
聖龍は輝輪に対立し滅ぼされてしまう。
それから10年後、輝輪は残りの3部族に対しても侵攻、世界制服を目論む。
そんな中、滅ぼされた聖龍の皇子ギンガは10年の時を経て成長し、輝輪の王メギドを倒すべく立ち上がる……という感じ。
第1弾では聖龍王都を占領していた輝輪の六魔将の一人を倒し奪還。
さらに かつての仲間を救うべく輝輪の牢獄開放に向かう。
ここでギンガとメギドが対立。
ギンガは黄金の鎧を纏いメギドに対抗する、という所で終わり。
この辺も第一章 第1弾のサイガを彷彿させますね。
今回の敵・魔皇帝メギドは元々悪い人ではなかった??
前妻を病気で亡くし、後妻イルミナを迎えてから別人のように変わってしまったらしい。
舞台が“仙界”と言う事もあって、「封神演義」の紂王と妲己を思い出しますね。
黒幕はメギドの妻イルミナ??
さらに輝輪の牢獄には足枷をされた謎の少女カナンが居ました。
どことなくモルテに似てる彼女は一体何者なんでしょうか?
構成が第一章に似てるとあって神羅らしい章になってますね。
似てる部分もありつつ、新章特有の設定もあってなかなか良い感じ。
とりあえず、頑張って残りのカードを集めますかね。
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