クロコダイルの強姦試みた3人の男が死亡、南アフリカ
https://jp.sputniknews.com/incidents/201612233170727/
>兄弟たちはインポテンスに悩んでおり、地元魔法使いが「民間」療法を勧めた
戦前の日本であったと言われる「動物園の像と性交しようとして、踏まれて重傷」以来の猛者が出たなと。まぁ記紀神話や昔話に出てくる、海幸彦の妻・豊玉姫の正体が「ヤヒロノワニ」だったとは言うけれど。
もちろん、あからさまにタブロイドの三面記事っぽいので、おそらくデマなんだろうけれど、エイズが治ると赤ん坊を強姦したり、黒人のアルビノを殺害して幸運のお守りにしたりと、アフリカ呪術は私達の想像をしばしば超えてくる。これに関しても全く有り得ないことでもないのが怖い。
しかし、インポの治療として雌クロコダイルを強姦と言うけれど、そも○ンポが勃たないのに、どうやって強姦するつもりだったのだろうか。人間相手には勃たなかったけれど、雌クロコダイル相手だと普通に勃ったのだろうか。そうであるのなら、それはインポテンスではなくて、単なるズーフィリアだよなと。生命の危機に陥ると、子孫を残そうという本能が働くという「吊り橋効果」的な理屈でインポテンスが治るのかもしれないが。
どうでもいいけれど、サッカー選手400人が少年時代にコーチから云々は、普通に小児性愛とか同性愛とかの問題であって、別に民間療法とは関係ないよなと。
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