てことで決勝戦。ウ選抜(リーグ1位)とイ選抜(リーグ3位)というマッチアップとなりました。
AWB決勝戦(臺中洲際)
NPB-E:000 000 010=1/_8/1
NPB-W:004 110 00X=6/11/3
投手
NPB-E:●宮國(5)、桜井(1_1/3)、福地(0/3)、篠原(1_2/3)
NPB-W:○鈴木(5)、青柳(1_2/3)、児玉(0/3)、横山(1/3)、島袋(1)、石崎(1)
本塁打
NPB-E:-
NPB-W:石岡ソロ(4回/宮國)
結果としては見ての通り。3回に先制された後に最少失点で切り抜けられなかったというのがキツかったですね。まぁウチの連中が打たれたわけじゃないのでそこは気にしてませんけど(四球祭りだったらしい福地から目をそらしつつ)。
今大会を通してみると、やはり吉田正が目立ってましたねぇ。今年の後半戦は一軍のクリーンナップの一角を占めてましたから、実力通りと言ってしまえばそれまでなんでしょうけど。来年以降厄介になりそうでやだなぁ…。
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