42歳ストーカー 中1に「好き」
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=4299882
「フォビア」(恐怖症)というのを、聞いたことはあるかもしれない。
人から見れば、なんで、そんなものに そこまで 怖がらなければならないのか、理解してもらえない対象に対する恐怖だ。
42歳の、知らない男から、いきなり”好き”と名指しされるのと、自分が ほのかに興味や好意を抱いている相手から、”好き”と言われるのとでは、「くも」と「どろ」ほど違うように、好きと嫌いで 普通がないのが女の子だから、ヘンなトラウマを与えて”男性恐怖症”にだけは、してほしくないなと思う。
種が絶える。
※告白する方からすれば、ショックかもしれないけど。
”自分が相手から見れば、どう映るのか”は、関係なくなるのが、一目ぼれというものらしいし。
【怖い!】他人には理解できない奇妙な恐怖症まとめ・・・
https://matome.naver.jp/odai/2136025356494258701?&page=1
ただ、幼い頃は、むかしは 怖かったものが、ある日を境に、ぜんぜん平気か、どうでもよくなることはある。
かくいうオレだって、むかしは、しょんべんチビるほど お化けがこわくて、トイレにも ひとりで行けなかったほどなのに、今は ぜんぜんへ・・・いき というほどでないにしても、”おばけなんかないさ、おばけなんてうそさ”、と頭の中で念ずれば、案外 平気になってしまったりもするから、克服しようと思えば、克服できる「恐怖症」もあるかもしれない。
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