真っ暗の午前5時にスタートしたのですが、以下、ボランティア報告から転載です。
集団で道を誤るという想定外のハプニングがありました。
旗振山から鉄拐山への途中で、5:35ごろです。
記憶と様子が違うと思ったとき、前のほうの方が誤りに気付き、私の前の10人以上と後ろの10人以上が一斉に引き返し、数分のロスで済みました。
ヘッドライトで照らした地面だけを見ているため誰も写真の道標に気付かず、右折(旧妙見堂を経て一の谷町)してしまったということです。
13年連続で同じコースの徒歩班なのにお恥ずかしい限りです。
こんなこともあるということを冊子に載せるのもいいかもしれません。
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