●<VCポケモン赤
ハクリューをカイリューに進化させ、これで「赤」単体で集められるポケモンは全てゲット出来ました。
以下が未入手ポケモン↓
【最初にヒトカゲを選んだ為】
・フシギダネ
・フシギソウ
・フシギバナ
・ゼニガメ
・カメール
・カメックス
【格闘道場でエビワラーを選んだ為】
・サワムラー
【イーブイをサンダースに進化させた為】
・シャワーズ
・ブースター
【お月見山で貝の化石を選んだ為】
・カブト
・カブトプス
【赤では出現しないポケモン】
・サンド
・サンドパン
・ロコン
・キュウコン
・ニャース
・ペルシアン
・マダツボミ
・ウツドン
・ウツボット
・ブーバー
・カイロス
【通信進化するポケモン】
・フーディン
・カイリキー
・ゴローニャ
・ゲンガー
これら26匹を除き、124匹が赤単体で集められる限界ですな。
プレイ時間は約55時間。
とりあえずこれでやれる事は無くなったのでVC「赤」は終わりにしようと思います。
最新作「サン・ムーン」まであと1週間!
楽しみですな〜。
そういえば、今夜「有野課長の挑戦」も最終回が放送されるそう。
こちらも楽しみ。
●<ハリポタ最新作「呪いの子」でシリーズ終了!
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=14&from=diary&id=4122454
細かい事は↑にも書いてあるんですが、ハリー・ポッターの原作小説は、
【1作目】賢者の石
【2作目】秘密の部屋
【3作目】アズカバンの囚人
【4作目】炎のゴブレット
【5作目】不死鳥の騎士団
【6作目】謎のプリンス
【7作目】死の秘宝
で完結しました。
しかしその後、原作者が原案を担当した舞台「ハリー・ポッターと呪いの子」が上演されたんですよね。
舞台は19年後で主人公はハリーの次男アルバス。
舞台作品とは言えこの「呪いの子」が実質8作目とされ、原作者からハリー・ポッターシリーズの完結作だと言われています。
本日11月11日、その「呪いの子」の脚本を書籍化したものが発売されたのでちゃっかり購入w
現在「ファンタスティック・ビースト」に合わせて映画を見直してる所なので、その流れで読んでしまおうかと思ってます。
以下、紹介文の引用↓
“「ハリー・ポッターと死の秘宝」での戦いから19年が経ち、父親となったハリーが2人目の子どもをホグワーツ魔法学校へと送り出したその後の物語です。
ハリー・ポッターとして生きるのはもちろんたいへんなことだったのですが、その後のハリーも決して楽ではありません。
今やハリーは、夫として、また3人の子を持つ父親として、魔法省の激務に押しつぶされそうな日々をすごしています。
ハリーがすでにけりをつけたはずの過去と取り組まなければならない一方、次男のアルバスは、望んでもいない“ハリー 一家の伝説”という重圧と闘わなければなりません。
過去と現実は不吉にからみあい、父も子も痛い真実を知ることになります。”
ここからはちょっとネタバレになりますが、主人公アルバスは有名な父親を持ったせいかハリーに反抗心を抱いており、ハリーや長男ジェームズとは違いスリザリンに入る事になります。
そしてその反抗心がきっかけで、「アズカバンの囚人」でハーマイオニーが使っていた“逆転時計”を使い歴史改h……的な展開に……w
その先にはハリーとアルバスの親子の絆も描かれそうな感じ。
う〜む、面白そうw
とりあえずは映画を全作見なきゃね〜。
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