■宮城県沖でM5.3の地震 登米市などで震度4
(アースサイエンティフィック - 10月16日 16:43)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=188&from=diary&id=4244018
近年の自然災害は日常茶飯事に頻発している。
いや、これまでも起きていたが、人は忘却するのだ。
国家は小学生の段階から防災を子供たちの教育に組み込み、中学、高校、大学に至るまで一貫教育として意識を根づかせるべきだ。
なぜなら、訓練や知識の習得は繰り返して身につくからだ。
自分は仕事上、災害に対して現場対応をしなければならない立場にあるので日々教育や訓練を繰り返しているが、やはり、やる事がわかる、知識があるということは心強い。
国家総国民非常勤消防団でも全然良いと思いますよ。
とにかく、知識があるということは大変な原動力ですからね。
ログインしてコメントを確認・投稿する