以前から思っていたが、犬好きな人の「一部に」、皆が皆、犬を好きであると思い込んでいる人がいる。
皆が犬を好きだと思っているから、
� 崙以�は避難所に連れて行けば皆の癒しになる」とか
�◆峺い暴韻錣譴燭里覆蕁�被害者が何かしたのではないか?」などと少々ずれたことを言ったりする。
� 銚い�怖い人にとっては癒しどころかストレスです。(避難所に連れて行くことの是非についてはここでは触れません。論旨がブレるから)
�◆弔修發修盡い�嫌いだったり怖い人は、犬にちょっかいを出そうとは思いません。
犬好きな子供なら、いきなり撫でようとしたり、嫌がっている犬と無理に遊ぼうとして首輪を引っ張ったりすることもある「かもしれません」が、被害者は大学生とか老婦人とか書いてある。大きな犬が数頭、放たれている状態で、ちょっかいを出すとは思えません。
犬と見れば近寄っていく人ばかりではないのに、被害者のほうが何かしたに決まっているなんていうのはズレていると思います。
↑ ↑ ↑
今回の記事とは違う事件です。
��…信号待ちなどで、自分が連れている犬が、隣で信号待ちしている他人にじゃれついて前足を服にかけてハアハアやっている。しっぽぶんぶん振って、悪気はなさそう。
多くの飼い主は、「あら、ごめんなさい」と言って、慌ててリードを引いたりします。
しかし、「一部の」飼い主は、「あらあらホホホ」なんて目を細めてほったらかし。
自分が犬にじゃれつかれたら嬉しいから他人もそうだとでも思っているのでしょうか?
怖がっていたり、服が汚れるから嫌だと思っている人がいるなんて、思いもよらないのでしょうか?(※じゃれつかれた側も喜んでいるならほったらかしでもかまわないでしょうね)
犬可愛さに目がくらんで、周囲の迷惑を顧みない、噛みつき事故が起こっても被害者のせいにする、自分の犬が逃げないようにちゃんと管理もできない……そういった「一部の」飼い主のせいで、本来、罪のないはずの犬まで嫌いになりました。
犬嫌いは「一部の」犬好きが作る その通りだと思います。
もちろん、それが全てとは言いませんよ。
※※まともな言葉遣いができない方は、コメントご遠慮願います。
そのようなコメントがあったなら、注意書きも読めない日本語の不自由なかたとして、書き込みは削除します。
■土佐犬、逃げだし一時行方不明 小学校は集団下校 青森
(朝日新聞デジタル - 09月02日 17:40)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=4173873
ログインしてコメントを確認・投稿する