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2016年08月25日16:03

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死の質を考える前に

終末医療 QOD(死の質)について語られること少ない
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=125&from=diary&id=4159301


死について生きているうちに考えをまとめておく必要性があると思いますね。

病気、事故、事件、突然死、老衰、と予期可、予期不可等を含めて、比較的に思考の柔軟な30後半から40代、健康問題に直面してゆく50代〜60代の2度程調査をして本人の以降に沿った死を迎えられるよう受容教育を国家プロジェクトとして立ち上げ、本人や家族、医療や福祉の連携、総体的な意思疎通の明確化は図るべきだと思いますね。

それを飛び越えて死の質を語るのは考える方も困ると思いますね。
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