各所で、ゲリラ的な大雨が降ったそうですが・・・
見事に、雨に当たらず〜
仕事終わりに、渋谷PLEASURE PLEASUREへ!
No Lie-Sense NEW ALBUM「Japan's Period」発売記念ライブってことで〜
サポートメンバーは、ゴンドウトモヒコ、リンダちゃん、イトケン、伏見蛍、山本哲也、湯浅佳代子のフルメンバー!
相変わらずベースはいないんですよね〜
しかし、今年の4月にリリースして、4か月後のレコ発ですからね〜
多忙な2人のスケジュールが合わないんでしょうな〜
慶一さんはバンド6こ掛け持ちと言ってましたし〜
ケラは、演劇と4バンドってことらしいんで!
今回は、初のワンマンで、オープニングアクトもゲストもなしで〜
たっぷり堪能できましたね〜
座り心地抜群の椅子で!
Japan's Periodからほとんど演りましたし〜
ホント、昭和歌謡ショー的な雰囲気で〜
音の方も昭和な感じだったからですかね???
こういうサウンドを出すのは、No Lie-Senseしかないですからね・・・
なんか、曲のところどころに、ライダースっぽいフレーズが挿入されたりしてて・・・
例のモンティパイソンも日本語歌詞がアップグレードされてましたし・・・
この2人で、昭和喜劇のドタバタ映画を作ったら、ホント、オモロイでしょうな!
そこで、本日の1曲!
「チョイナン海岸の運び屋/No Lie-Sense」
Japan's Period収録11曲目。
アンコール最後に演ってくれました!
アルバムのラスト曲ですからね〜
しかし、アルバムよりも昭和感たっぷりで〜
そして、謎なアジア感も出てましたし!
ソロ回しもありましたしね!
やっぱし、昭和っていい時代だったんですよね・・・
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