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2016年06月27日15:27

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インディゴチルドレンが知っている新しい世界への道。

1975年以降に生まれた世代のことを
インディゴチルドレンと呼びます。

それまでの世代の持つ感覚とは違った感性や
思考回路を持っている存在。



且つては、その違いから社会に不適合な
若い世代といったイメージが強かったのですが、

2016年という時代になって、
彼らの感覚が新しい社会を創る基盤になりつつあります。




インディゴの特徴が発揮され、
今後の社会の在り方が問われてくる時代。


時代の鍵はこんなポイントにあるのかもしれません。

□本音と建前を辞める。
→ インディゴは本音が全て透けて見えるので、表面的なやり取りやその場だけの対策、建前でのやり取りが通用しません。全てガチ。




□やる理由が明確でないものは辞める、もしくは変える。
→ ただただ以前から続いているということが理由で、同じことをする意味が理解できずに続けることが出来ません。  不要なものは潔く変える。どんどんシフトする事が必要です。そうでない限り、時代に取り残されてしまいます。



□権威やパワー、プライドが価値の無いものになる。
→ 肩書きや立場のパワーに従うインディゴはいません。  その人が「本物かどうか?」それを瞬時に見抜くため、能力や結果、そして肩書き的パワーのあるものにも屈することはありません。  むしろ、それを振りかざしてくる人をクールに笑うと思います。




□理屈を越えるものを感覚的に捉えるセンスを養う。
→具体的に証明できないものでも、それが具現化可能かどうかは、思考の中のバーチャルな再現だけで深く理解できます。 そのテンポで社会が創られていくため、実例や実証を待っていては、アイデアがどんどん古くなり、取り残されてしまいます。



いくつかのポイントについてシェアしましたが、
他にももっと具体的な例が沢山あります。



早生まれのインディゴ達は、もう今では40代。
チルドレンという言葉がに合わない、
立派な社会を築く世代。



30〜40代のインディゴ達は、
感覚だけではなく、知性や経験も増え、
本当にハイスピードで新しい世界を創り始めています。



それは待ちに待った、
精神的にも物質的にも充実した社会。

時代の中でこれまで培われた、
物質原理や社会システムの、必要な部分を守りながら、
その中で【自分らしく】そして【喜び】を感じながら生きるシステムを作り始めています。



インディゴ世代の方も、その世代を子に持つ世代の方も、
同時に同じ新しい世界に向かおうとしています。



地球の波動が上がり、
人間の習慣や感覚もどんどん変化していく時期が来ています。


常識を飛び越えて、もっと自由に、豊かになる時が来ています。


これまでのパターンを超越して、
自分の喜びに正直に生きることが時代の鍵。




そのためのエッセンスをどんどん発信し、
分かち合っていきたいと思います。



加藤由迦

http://ameblo.jp/kolob/entry-12166452431.html

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