こんばんは、Nagawa2000です。東海道新幹線の新型形式の「N700S系」が2018年春にデビューするようですね。次世代新幹線は、原点回帰で「C0系」や「T0系」はたまた、1000系、さらに、幻の600系(E1系MAXの計画形式)にした方がいい気がします。イメージスケッチもN700系あまり変わらない気がします。
半導体素子や駆動系が刷新されるようですが…。700番台系列(700系)が700番台(N700S系)で置き換える。昭和51年〜61年まで続いた、0系が0系を置き換える!!と言う状況にも似ている気がします。16両編成で、300系からの伝統の「1,323座席」のままな気がする…。JR東日本の新幹線に設定されている「グランクラス」のような車両もできないのであろうか?
また、12両編成や8両編成化も視野に入れているということは、リニア開通時の東海道新幹線の輸送需要減少や、JR西日本、JR九州区間への乗り入れも想定している気がします。もしかしたら、数年後には、東海道区間の「こだま」(一部「ひかり」も)12両編成化される可能性もありますね。
もしかしたら、新幹線版の「上野東京ライン」つまり、東海道新幹線と東北新幹線との直通運転も想定しているかもしれない…。(Nagawa2000的には、スグにでも実現させたい)
それにして、なぜ、JR東海は700という数字にコダワルのであろうか?
横浜市営地下鉄の3000系シリーズにも言えることだが…(^^;;;
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