普段の車庫見学が中止され、なかなか中に入ることが出来なくなったので、
行ってきました。
天候はくもり、午前中の仕事を終えて腹ごしらえもして出発。
駐車場も駐輪場も無いとの記載のため、徒歩。
湿気が多くうちわ必須でした。
整備場手前に展示。行き先表示幕は気の効いた演出。(1931年(昭和6年) 大阪鉄工所製 )
下に降りたい衝動をおさえ、整備場をぬけて奥の車庫に。

ステージにされてるデト11 昭和29年製

こいつの行き先表示幕も気の効いた演出。

部品取り車のため保管されてる東湊行き163号
阪堺の"秘蔵っ子"手造り改造車のTR1とTR2

日本初の市街路面電車京都市電

洗車機の前の新型車両1001形
実はちびっ子たちと綱引きをしてます。
そしてこのイベントの〆は、、、

ラピート君
実は不思議なことがありまして、
こちらの車庫はあちこちからチラ見する場所があるのですが、
普段から結構車両配置が変わっております。
なので写真で紹介した車両は、全部動いてます!
信じるか、信じないかは、貴方次第です。
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