今日の朝6時くらいにネーム上がる。
一旦家に帰ってまた翌日机尾を借りに行っても良かったが、
「ゆうじさん、まだ自分のことを信用してるんですか?
僕なんかとっくに自分自身の事なんか信用してませんよ。」
と言うありがたい言葉を胸に抱きつつそのまま進んだ。
こういう事である、
「明日やろう!」とか良く考えるが、
要するに「明日の自分」を信じているのである。
明日やろう!とか思って実行した事が有っただろうか?
(有ったかも知れんが。)
「僕なんかも昨日の予定では今頃ネームをガンガンやっている
予定でしたけどこの始末ですよ。」
(ポチポチとパソコン画面を見ながらダラダラと時間をすごしている。)
自分自身のことなんてあてにならんのだ。
こういう事である。
起きてから食事をし、風呂に入って準備をする、
アシ先に行って机を借りて、ウダウダとノートを広げ資料を開ける。
思い切ってノートを広げ、書いては休み、書いてはまた休む・・・・
その内乗ってきて進んでくるが、その頃には帰る時刻も近づいてくる。
起きてからの一連のことを時間に直すとかなりで、コストもかかっている。
これを明日もう一回繰り返す無駄を考えると、
明日、起きてから体ががたがたになっているだろうが、
こんまま突き進んだ方が効率が良い!
第一、明日の自分が「入っている」か分からんのだから・・・・・ッッッ
明日の自分なんか信用できるかぁああああああああああああああああ
信用できるのは今、この瞬間の連続だけである。
と言うことで、朝4:00過ぎるのが極端に嫌な俺であるが
(明るくなってる所にバイクで帰路に着くと何だか物凄く嫌な気分なのだ。)
渋滞が始まる直前まで踏ん張りネームを終わらせる。
今、開放感に包まれているが・・・・・・・・・
ハンパな時間なんで誰に会いに行く事も出来ずにいる。
寝るか?
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