2016年8本目、『仮面ライダー1号』を見てきました。
もうこれは藤岡さんのための映画ですね。
変身前のほうが強いのではないか?と思わせるくらいのアクションを見せてくれます。
また日常的なシーンとしてはヒロインである麻由との交流が描かれています。
学校で特別講師として命について語り始めたり、麻由とのイチャラブデートシーンはいったい何を見せられているのだろう?という気持ちになったりもします。
尺が短いためか若干シーンを端折っている感は否めませんが、藤岡さんの有志が見られればそれで十分といったところでしょう。
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