遠江一ノ宮である小国神社の例祭が週末からはじまります。
森町に伝わる伝朗舞楽の十二段舞楽が奏奏されます。
大宝元年(701)に舞楽を奉納したのがきっかけで、それから
1300年余にわたり連綿と続いています。
演目は天宮神社の十二段舞楽と共通しています。
題名が異なったりしていますが、よく似た内容です。
16日(土)は試楽とありますが、午後2時開始ですね。
17日(日)は午前10時50分から開始されますので
全部見ても8時前に終了しますね。
いずれにしてもお弁当持参で見物することをお勧め
いたします。
ログインしてコメントを確認・投稿する