すっかり春らしくなってきて気持ち良い季節になりましたね。
至る所で桜の見事な風景が目に飛び込んできます。
なんか年を重ねる度に桜や紅葉に感動を覚えるようになり
自然のチンチョウゲやキンモクセイの香りに懐かしさを覚え
遠い昔を思い出します。
小さい頃から見慣れてるのに 毎年見るのに
なんで満開の次期って桜に執着するんでしょうね。
やはり歳のせい?(^^ゞ
桜 パラパラでどーぞ
さて桜に見とれてる場合じゃないのです。
ちょっとやることが溜まってて日曜の午前中でかたずけるよ〜
まずセカンドカー ライフのタイヤ交換
ショップで大特価 4本SETで15.000円のプラカード
ネットで同じ物を4本SETで 6.400円でGET
交換
フリードのオイル交換
今回は、リニューアルなHONDAのオイルで
そしてZ1000のレスポンス向上計画
エンジンのツキと言うかレスポンスの向上を狙って
二つの方法があります。
一つ目は、エアクリーナBOXのインテークホールの穴径を
数ミリ小さくすることでインテークの流速が早まり
低速時のパワーが上がります。(ターツさんより伝授)
逆のMAXが若干犠牲になるみたいだけど・・・
改造費用も塩ビパイクをシーラがあれば簡単にできるが
そでまでに補器類(タンク、エアクリBOX廻り)を外す手間が・・・
二つ目は、ハイスロ化
こちらは、費用も手間も掛かりそう
スイッチ、ハイスロホルダ一式、スロットルワイヤー
しかしインナーパイプのみの購入でちょい加工で純正のスイッチホルダーで
装着可能な事が解り これは、試して見る価値有りってことで
早速 ホルダーのみ購入しTRY
取り外した右側 純正36Φ 左側アクティブ制 40Φ ¥2.000也
そのちょい加工ってのが結構曲者で このままでは純正の
スイッチホルダーに収まっても回せる事が出来ません
必要なワイヤーのタイコ穴を残し 後のタイコ穴を削り落とします。
こんな感じ
取り付けに必死で画像が撮れてません(^^ゞ
インプレですが確実にレスポンスが上がってます。
感覚的ですが同じポイントでのブリッピングで
純正よりも1500rpm〜2000rpmほど上を指します。
乗った感じも確実に体感出来ますがそこまでシビアな感覚はありません
それに純正ホルダーを使用してのハイスロは、40Φが限界です。
それ以上を望むならスイッチ、ホルダー、インナーパイプ、ワイヤーが必要です。
参考までに。
そんな作業を昼までにバタバタ終わらせて
大分ホルトホールで行われる吹奏楽のコンサートに娘が出てるので
午後から大分市内へ
霧の為、文化公園ICで降ろされいつものバイクでのコースを走り
やはり凄い霧
バタバタ出たのでお昼は、久々のモスで
モスって少し高級でしょうだから久しぶり(笑)
大分ホルトホール
新しい綺麗なホールです。
ステージを見た後は、大分駅内のアミューズプラザで
女房の荷物持ちです。
毎回ですが・・・(^^ゞ
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