2−2で迎えた6回表、2死一、二塁からビシエドのタイムリー内野安打で勝ち越されると、
7回押し出し四球、8回、2番手・鶴が初球をビシエドにライトスタンドへ運ばれ、3点差に。
阪神打線は、6回以降、1四球に抑えられ、そのまま敗れ、金本監督の初陣を勝利で飾れなかった。
初回、�盪海離廛軆薀劵奪函�初盗塁、ヘイグの来日初ヒット&初タイムリーで先制し、
5回、無死一、三塁からメッセンジャーのサードゴロの間に、三走・西岡がホーム生還し同点に追いついたまでは良かったが、中日先発・大野に5安打に抑えられ、攻略出来ずに終わった。
岡崎のヒット&ラン、西岡の好走、メッセンジャーの盗塁など、攻撃面ではチームが掲げる超変革が見られたが、先発・メッセンジャーは、自らとヘイグのエラーや四球から失点するパターンで球数多く粘れなかった。
メッセは、6回以降の投球を見ると、少なからず5回盗塁をした影響が出ていたと言われても仕方がないが、グローブの紐がほどけているのも気になって仕方がなかった(笑)
金本監督は、攻撃の采配は良かったと思うが、継投采配は先発・大野を打たれる前に代えた中日・谷繁監督との差を感じました。
明日の先発は、能見。
明日も今日と同じスタメンで、積極的に仕掛ける野球を続けて貰いたい。
P.S.ここ数年、金欠でスカパーの野球セット(月額3980円)を契約せず、ネットとラジオの情報から阪神公式戦の雑感を日記に綴ってきましたが、今季は阪神球団公式の動画配信サービス「虎テレ」(月額648円)に加入し、パソコン上で生中継を観られるので、少しはマシな日記になると思います(笑)
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■DeNA、3年ぶりの開幕戦白星〈25日のセ・リーグ〉
(朝日新聞デジタル - 03月25日 21:34)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=3915809
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