イスラム国、鳥で爆弾テロか。映画と同じ手口の恐怖。
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=103&from=diary&id=3767862
実は、毎朝、かささぎの 甲高い声で、起こされます。 あれも、安眠妨害のテロ行為。
駅では、鳩からの”おとしもの(フン)”テロに脅かされ、前日に出されている せっかく、分けたごみの カラスによる”食い荒らしテロ”の片づけに追われ、職場の近くでは、ずらっと並んだ かもめ(※県鳥)による、”お弁当にらみつけ”テロに脅かされています。
ほかにも、空港では バードストライクによる 航空機 発着テロ(これは、空砲で追い払ったり)や、駅の街頭では、街路樹への よく分からない小鳥たちの 大量 集塒時行動によるテロ。
バイオテロの最も怖いのは、渡り鳥による、鳥インフルエンザ・ウィルスの 国境を超えた 人畜共通感染ウィルス媒介テロ。
案外、一見平和そうに見える街中でも、これだけ「鳥テロ」の脅威に、日々 にんげんさん達の行動は監視されてるようです。
実は、ペットとして、各家庭内に入り込み、そこで家人のしゃべる声を真似しては、個人情報を拡散する情報戦のプロとしての、人語を介する鳥テロも、確認されています。
”やつら”が、突然 おうちからいなくなったら、もしかしたら 鳥テロ本部に、”最近の人間の動向”を、通報に行ってるのかもしれません。
一節には、鳥は恐竜の子孫とか。
決して、悪意はないのですが 形を変えて、我々の子孫は、にんげんから支配権を取り戻そうと、地球侵略を、虎視眈々と目論んでいるのかもしれません。
リーダーは誰だろう・・・オレには無理です。
「鳥」にとっての 地上最大の敵は、動きが鈍く、空も飛べない にんげんさんではなく、身近にいる肉食獣。 猫、キツネ、犬などのようです。
ここでも、彼らと協力関係を取っておくことで、多少は、鳥の脅威から 身を守るすべはあるのかもしれません。
だからといって、言い知れぬ恐怖に駆られて、無関係の公園で羽を休める、保護区の野鳥を、ボウガンなどで襲うのは 要注意です。
今度は、あなたが要注意人物として、同じ にんげんさんから、指名手配犯にされる可能性、大です。
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