MACT ( mms & artemisinin-based combination therapy ) =MMSとアーテミシニン・ベースの併用療法
ACT は( artemisinin-based combination therapy ) アーテミシニン・ベースの併用療法 として 世界の主流の治療法になっていますが タイの隣国国境付近などで このアーテミシニンにもマラリア原虫が薬剤耐性を持ちだし それが 年々 増えていることが 問題となっています
(アーテミシニン耐性 発生ポイント)
それは ふたたび マラリアの特効薬がない状態に近づきつつあります 私は 2008年に 光の球体の方々と その長であられる M の 誘導により MMS=二酸化塩素療法がマラリアに効果があると知らされて 研究を始めました
http://141.txt-nifty.com/141/2008/09/post-49ef.html それは それまで私が行なってきた 世界の飢餓と貧困を1秒でも早くに終わらせる活動につながるものでした 私の活動は 人類の認識の上で 飢餓を終わらせること で 私一人が行うのではなく 啓発により 人類の協力の広がりを作り それによる M の 仕事への協力となるように するものでした M は 世界の飢餓と貧困などで苦しむ 人々を 人類が 第一優先事項として 助け 協力し 動き始めると 大宣言の日 という 地球規模のデモンストレーションを行い その後 急速に 飢餓の終焉を早めることに 協力してくださることを 私は 2000年の春に インスピレーションで伝えられました このような 方々が 背後に ついていることを知り 認識した私は 確実に 世界の飢餓や貧困は 夢物語でも 誇大妄想でもなく 速やかに 終わらせられることが可能だと 認識しました 飢餓と貧困の終焉による 他の事柄や問題も 急速的に 終わらせることが出来 その後 私たち人類には 途方もなく 素晴らしいことごとが続くことも 判りました その中には 高度なテクノロジーの使用が許されて 深刻な病気でさえ 歯医者さんに行くくらいの感じで 数十分で 新しい臓器を複製して交換できることや 飛躍的に寿命が延びること 死についての認識が変わり 苦しみ 悲しみ 不安と恐怖と言ったものが なくなり 喜びに変わること 生活様式が 宇宙人とも言われる 宇宙の兄弟惑星の生活様式に 近づいていくことなども 知りました このようなことを 認識してしまった私は 裕福な国々の人々も含めて全人類が 飢餓や貧困で苦しむ人たちを 第1優先事項として 助け 協力し 動き出すことが 全人類が 幸せになれることへの 道 だと 認識しました
MMSは誰にでも簡単に使用できるマラリアの療法です 裕福な国の人たちは マラリア以外の病気に使用していますが その時に そのMMSでマラリアで苦しみ死んでゆく 10数秒に1人とも30秒に1人とも言われる世界の人々を助けようと 協力することが出来ます MMSの収益の半分でも みんなで運用すれば マラリアの多い国や地域の人たちに MMSを 教え 伝えることが出来ます エンゲル係数のように MMSは 日本人の場合 2500円ほどで安価で海外から購入することが出来ますが マラリアで苦しむ地域の人たちから考えると MMSは 1か月分の収入に等しい場合があります MMSがマラリアの治療法として発見・開発した経緯を考えると 私たち裕福な国の人たちは その恩恵を マラリアで苦しみ MMSを入手できない人たちに 還元するという 行為を実践すれば 双方の利益・恩恵になり これは 初歩的な霊的と言えます
MMSの最初の名前は MS=マラリア・ソリューションです 私たちが MMS と言う時 それは マラリアの治療のソリューション と 呼んでいるのです これと同じように 今 アーテミシニンが マラリアの治療法として 今年ノーベル賞も受賞し その アーテミシニンが ガンや他の病気にも効果があると判ってきた 私たち裕福な国の人たちは MMSのように安価で買える アーテミシニンと その誘導体を 使用する場合 せめて 同額か半額のお金を マラリアの危険にさらされている人たちと感染地域で苦しむ 世界30億人の人たちのために 還元・基金するようにしたら 霊的にも 実際的にも 有益であり そして 新しい世界・文明の始まり 大宣言の日 へと 協力できることになり それは 私たち自身や子孫への幸せにつながることになります
当初の計画では 非常に安価か無償で複製・入手できる アーテミシニンの原料となる 野草 スィート・ワームウッドの種を マラリアの多い地域に持って行き MMSとアーテスネートの複合治療法と スィート・ワームウッドの種のまき方と育て方 収穫・使用方法などを現地の村々で教えてまわります MMSは 現地でMMS製造工場が作られれば 現地の人たちにも 手の届く安価な価格になり自給自足耐性が築けますが スィート・ワームウッドならば 裏の空き地やどこででも栽培できますので 費用はかかりません これらの村々で 教えてまわることは 誰にでも出来るボランティアで HISで格安航空券を購入すれば 安価な活動資金で 大きな貢献が行なえます (現地滞在や食費なども 安価です)
この活動に参加してください どなたでも 行なえるボランティアです 1〜2枚の資料に目を通すか 1時間くらいの おさらいの勉強会で だれでも 現地の人たちに教えてまわることができます
MMSが裕福な国で使用されながら マラリアで苦しむひとびとを認識し そして 実際の行動として 収益が マラリア撲滅のために運用されれば 非常に安価な活動資金で マラリア原虫へのMMSの効果が統計的にも実証し始めていき 日増しに増える カルテや診断書などのデータを元に アーテミシニンのように WHO・国連などに MMSも マラリアの療法として認可してもらうための働きになります また アーテミシニン耐性を持つマラリアに対しての 顕微鏡検査データなども収集でき MMSである 二酸化塩素とアーテミシニンの複合治療の効果の比較・研究も行なえます それにより 他の病気への MMSとアーテスネートとの複合治療の本格的な研究を始めさせることが可能となります
私は 顕微鏡と二酸化塩素濃度計測器を 持っています そして 顕微鏡でマラリア原虫の観測を行なえる技術を見につけました そして 二酸化塩素濃度計測に関しては 治療用の微量な二酸化塩素の生成や測定などは熟練しています
http://photo.mixi.jp/view_album.pl?album_id=500000096056028&owner_id=5283814
http://photo.mixi.jp/view_album.pl?album_id=500000094149320&owner_id=5283814
どうか この活動に協力をお願いいたします
私自身が アーテミシニンと二酸化塩素の濃度や容量の特定 顕微鏡観察を行います
必要なのは 現地協力者の手配と飛行機代と滞在費で アジアならば 30万円くらい アフリカならば 50万円くらいを 必要としています わたしが現地で収集する MMSとアーテミシニンとの複合治療による マラリアへの効果のデータは 次なるステップへの 初歩的でありながら貴重なデータとなるように最善をつくします
石井 睦郎
090-9853-3063
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