<楽曲部門>
原宿駅前ステージファンとして唯一の楽曲派、
「No Look No Life」のThat's運命!です。こんばんわ。(爆)
1.原宿駅前ステージで逢いましょう(全員)
ライジングらしからぬ、ベッタベタなアイドルソング。
そして、それを最後の最後にもってくるところが、ホント、ニクイぜ!(笑)
♪なんていうんですか、この多幸感
♪分析できない「ガンギマリ」
♪大の大人が残念な 好きっ好きっパワー
♪イイ感じ〜 Feelin' Good
(by DA PUMP)
どんな干され席でも、必ずキマるこの出席確認。
いわゆる“レスの回転寿司”(c)
あぁ、目の前にきたメンバー名前が瞬時に出てこないときのこのモヤモヤ感は…
脳の衰えを感じぜざるを得ません!(号泣教室)
2.Rock Star(原駅ステージA)
当公演で唯一のエアギターソング。
演奏に夢中になり、我に返ると馬場ちゃんが見てる(汗)
この曲の良さをうまく伝えられない自分がもどかしい(笑)
ひとつ言えるのは、ギターのフリマネや、手ばたきが一体化してる感が見ていてとても気持ちいい。
3.SUSHI PARTY(ピンクダイヤモンド)
男も女も、“しーすーぱーちー”で最高のおもてなしを!
ダンストラックに、寿司ネタと恋愛を絡めた歌詞が乗るという、いわゆる現代版「自動車ショーの歌」(爆)
♪つれないそブリ、恥ずかしそウニ、不意にしたキス
♪ボクの心は、Ohトロトロ〜
この曲の良さに気づけない人は、楽曲派とは呼べません!!!
4.Can You Hear My Voice?(選抜メンバー)
こちらは、バッキバキのお約束的なライジングソング
まさに、オープニングにふさわしい楽曲と衣装でタカまりこできます。
「私の声を聞く事ができますか?(直訳)」ってタイトルですが、
そりゃもう、口パクなのに生声が聞こえるというくらい近いってことですよおぉぉぅ!
もっと書きたいくらい良曲多し!ってところなんですが、ここらへんで。
<おまけ>
「超流派」
あぁ、ネオ様…(苦笑い)
(ご案内は以上)
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