今日は売り切れのケーキが買えてラッキー♪なわはーがなんとなく買ったスイーツを適当にレビュー
第1902回はルコントのフィーユドートンヌです。
お値段648円也
こちらも新作―
ここも季節ごとに新作あるんだけど、元々の商品数が少ないせいもあって1つのことが多いんですよね。
わはは1回に2つ買うことを信条にしているから1つだと買えない…
(新作以外の商品はすべて買ったことがあるのです…)
でも今回は新作2つー
ナイスー♪
なんとも不思議な名前と形ですねー
名前なんてどこで区切るのかもわからないw
でこれはフランス語で「秋の木の葉」という意味。
周りのチョコを葉っぱに見立ててるのかなー
でこの薄いチョコがパリパリ―
薄いんだけど軽い酸味があって濃い!
上質ー
上のマロングラッセはこってり濃厚で甘ーい。
ケーキ本体はバニラクリームで、その中に洋酒(コニャック)たっぷりのマロンクリームとショコラスポンジが入っています。
うーん、洋酒利きまくりー
大人の味。
栗の味もそこそこ。
でも結構甘ーい。
食べるとこ少ないので軽くペロリ。
うーん、名前と同じくよくわからない食べ物でしたね…
洋酒が強いと全部が洋酒味になっちゃうのがこの手のケーキの難点。
それでも甘いというのは珍しいけど、だからといっておいしいわけでもないのが悲しいところ…
味:72点
コストパフォーマンス:48点
総合:66点
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